収穫の秋

こっとんボールの収穫です
とてもふわふわでかわいいです♪
まだまだとれそうですよ☆
来年はたくさんたくさん育てて、糸を紡いで機織してワンピースにしよう!!

現在は、和綿のものが激減して中国や他諸外国の綿製品がほとんどなのではないかな?
そして、安く安くと言われて作られる綿(コットンボール)は、たくさんの農薬を使ってつくられるという現状。。。
綿にも作る方々にも地球にもよいとは思えませんよね。。。

peple treeというHPご紹介します
よかったらのぞいてみてくださいね

  http://www.peopletree.co.jp/

 お読みいただきありがとう

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theme : 生活の中で
genre : ライフ

今日このごろ

ついつい書き込みを後回しにしてしまいます

オリンピックも無事?終わりましたね
中国のいろんな事には疑問がたくさんでしたが、やはりオリンピックはすごいですね。。。感動しました。
そして先日の24時間テレビも感動でした。

あっという間に今年も9月であと4ヶ月。
一日一日がとても貴重で大切ですね。

少し早いですが来年の手帳は「ほぼ日手帳」にしました。

物忘れが年々激しくなってるので「書く」ということは私にとってとても大切なこと。
そしてメール・パソコンが当たり前の世の中、ですが私はやっぱり活字が好きです。
手紙もすきです。

なので、この手帳オススメです(ってまだ使ったことないのですが去年から目をつけてました♪)
詳しくは“ほぼ日ストア”のサイトをご覧ください
9月1日より発売開始してます

ではではチョコッと近況まで・・・

お読みいただきありがとう

食べること 生 隣の人 遠くの人 ・・・

久々のブログです
長い間ご無沙汰しておりました
皆さんは夏バテしていませんか?私は不思議に大丈夫です。
長野から帰ってきて早もう1ヶ月たちました
大自然のなかで、自然の営みのなかで暮らしていたらいろんなことが見えてきました。
また自分自身の原点に帰れた気がします。

そして今、勉強中・修行中の自然食料理そしてマクロビオティック。
そこには単に「料理法のひとつ」ということではなく、食の本当の大切さ、美味しく楽しく、そしてそれが生きる土台を作っているということを教えてくれます。

そして、何をどう選択するかは自由だけど、まずは“知る”ってことが大切なのかなーって思います。
それはすべてにいえることで、こんなに世の中は情報が溢れているようだけど、それはメディアから流れる、与えられる情報に偏っている気がします。
でも個々に心のアンテナをしっかりと張ればいろんなことが絶妙なタイミングで入ってくる、また起こると思うのです。

つい先日「チベットチベット」というドキュメンタリー映画を見ました。
ある旅人が撮影したものなのですが、報道されることのないであろう現実を目の当たりにしました。
とてもすごい映画でした。悲しい現実も知ることができました。
そしてその時も思いました。「まずは知ること」だと。。。
2年前、広島にダライラマさんが来日された時、縁あって会うことができました。
なんとも暖かい大きなオーラに包まれていて、それでいてチャーミングで天真爛漫な方で、ダライラマさんの事、チベットのことにあまり知識がない私でしたが、無条件に心があったかくなってなぜかポロポロと涙がでたのでした。

 ステキな本をいくつか紹介いたします


双葉わらのごはん

双葉マクロビオティック料理事始め―「これだけは伝えたい」基本10か条

双葉ダライ・ラマ自伝 (文春文庫)


 お読みいただきありがとう

長野の自然の中で

今日夜から長野です

自然のなかでたくさんの恵みをいただいてきます 
すごーく楽しみです。

1週間たっぷりとすてきなことを蓄えてまたブログで紹介したいと思います。

今度の新月は7月3日。
私はちょうど長野にいます
心新たに祈るにはちょうどいいのかも。。

みなさんも新月のお祈りいかがですか

 お読みいただきありがとう

theme : しあわせの素
genre : 心と身体

自然の中で☆

久しぶりのブログです。
パソコンが緊急入院でおととい帰ってきました。
そんなこんなで、naoさん コメントありがとうございます。
私もコメント入れようとしたら、最後に入れる文字認証がどうしてもだめで、アップできませんでした。
なぜなんでしょう。。。

ところで、先日自然農の田植えをお手伝いしてきました。
とっても楽しかった。トラクターなんてものはなく、みんな長靴を履いて、ロープで列を決め、ロープについてる赤印のところに植えていく。。。先人の知恵ですね。
ちょっとのお手伝いだからかも知れないけど、楽しくってすてきだなーって感じてました。
この田植えは川口由一さんという方が提唱されている方法に沿っています

自然農・栽培の手引き自然農・栽培の手引き
(2007/10/21)
鏡山悦子

商品詳細を見る


この本は監修が川口さんで著者は鏡山さんです
見るだけでも楽しくなってきます
生きとし生きるもの同士、共に生きてるんだ、生かされてるんだって感じます。
興味のある方は是非どうぞ読んでみてくださいね

私が初めて自然農の本に出会ったのは、今から10年ほど前、何気なく本屋さんでいつもは行かないコーナーに足を踏み入れ、なんとなく棚を見ているときに目に入ってきたのが、

自然農法わら一本の革命

だったのです。
題名に惹かれて迷わず買ってしまいました。
著者は福岡正信さんです
ほんの10年前だけど、今よりもっと世間が自然農だとか田畑の大切さよりも減反を推奨している風だった気がします。

この本を読んで感動した私は、ゴールデンウィークに四国の旅を計画し、そこに福岡さんに会いに行く事を盛り込んだのです。
前もってアポイントを取ろうと思い電話をさせてもらったら、見事に断られました。
福岡さん曰く「今までいろんな人に伝えてきた、しゃべってきたけど・・・・・」とちょっと疲れているか怒っているかのご様子でした。
とっても残念だったけど、本当に真摯に自然農に生きていらっしゃるのだなと思い、自分の軽々しさを反省したのでした。

このお二人は同じ自然農でも、アプローチが少し違うので、こちらもおすすめです

ながながと、野菜作りビギナーの私が語ってしましました。

Brilliantお読みいただきありがとうBrilliant

theme : 癒しと潤いのある生活
genre : ライフ

プロフィール

Author:たねちゃん
毎日、笑ったり楽しんだり、かと思えば泣いてつまづいたりしてますが、すべてに感謝の連続です。
そして一つ一つの出会いを大切に思います。

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